「手帳」選びは楽しい

2016年の手帳は決りましたか?

手帳が大好きです。でも実は手帳をつけることはあまり得意ではありません。きれいに、きちんと書かれた手帳を開いた人を見ると、その人の生活スタイルが思い描けるような気がします。それで、毎年この時季になると、私は、来年こそは一年の羅針盤になるような手帳の付け方をしようと、手帳選びを始めます。手帳を選ぶのが楽しい。

『日経ビジネス「アソシエ」』と『日経Woman』

まずは、いまどんな手帳が流行っているのか、それから手帳達人のKnow-Howを参考にしましょう。『日経ビジネス「アソシエ」』と『日経Woman』の手帳特集号を買ってきました。

『日経ビジネス「アソシエ」

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この雑誌の特集が大好きなんです。

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万年筆のおまけがついてました。試し書きしてみましょう。750円のおまけにしては、しかりしています。実は去年のペーンケースのおまけは、使い勝手が良くて、ずっと使ってます。

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日経ビジネスアソシエ2015年11月号

新品価格
¥750から
(2015/11/2 00:01時点)

『日経Woman』

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女性の手帳のなかみは、男にとってミステリアスです。開いた頁から、その日の香りが漂ってきそうです。

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日経WOMAN(ウーマン)2015年11月号[雑誌]

新品価格
¥640から
(2015/11/2 00:03時点)

Franklin Planner

海外出張, 海外でのSales Meetingが多かった頃は、私も、全世界から招集されたManager達が定番で使っていたFranklin Plannerでした。
そう、この「Franklin PlannerとMont Blancのボールペン」との組み合わせが定番でした。

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Flanklin Plannerは良くできたシステム手帳です。初めての方はスターター・キットが良いと思います。
詳細はこちらをご覧下さい。人生は手帳で変わる フランクリン・プランナー

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