『サンタクロースからのお手紙』

今年の本サービスは終了しました。ありがとうございます。

記憶のサンタクロース

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子供の頃の話です。私の子供の頃ですから大昔のことです。貧乏だったか金持ちだったかというと、間違いなく貧乏でした。兄弟も多く、両親は子供達に食べさすだけで精一杯だったと思います。それでもクリスマスイブの夜には兄弟全員の枕元にプレゼントが置いてくれました。いまでもプレゼントされた一冊の本「ガリバー旅行記」の挿絵をはっきりと記憶しています。

「恋人はサンタクロース」という歌もあります。その時その時に姿がかわっても、誰の心にもサンタクロースは存在するでしょう。

「サンタクロースからのお手紙」

本年の本プログラムは終了しました。ありがとうございました。

「サンタクロースからのお手紙」は、子供、孫、そして友達、恋人宛に、フィンランドのサンタクロースから航空便で手紙を送るサービスです。

去年「サンタクロースからのお手紙」を受け取った小学生の孫がとても喜んでくれたそうです。今年も申し込みました。

文面は「幼児用」、「お子様用」、「一般用(高学年)」の「日本語」か「英文」を選べます。実際に送られた手紙の写真です。去年は英文にしたので、娘が翻訳してあげたそうです。今年は本人が読めるように日本語にしました。

sannta

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