英語が苦手な人の教材

英語が苦手な人の教『七田式英語教材』

「積極的な小学生」と「丁寧に答えるイギリス人」

写真は奈良の東大寺です。小学生に囲まれている二人の外人はイギリスから出張で来日していた、かつての私の同僚です。「外国人に英語で話しかけること」が修学旅行の課題なんでしょう。小学生たちは質問することを準備、練習してきたらしく、発音も正確です。そんな積極的な子供達に二人は嬉しかったようで、仕事以上に丁寧に答えていました。

20081121-SDIM0381-1

20081121-SDIM0393

七田式英語教材「7English」

「基本フレーズのつぶやき」+「高速リスニング」+「繰り返し」で英語は話せる、聞ける

七田式の英語、幼児、右脳教育の塾は全国にあり、その教育理論は実証されています。私も『七田式超右脳英語トレーニング』を教材で勉強したことがあります。

この教材は、TOEICで良い点数を採りたい人には向いていません。中学校程度の英語の構文で、実践で使える英会話のフレーズをマスターする教材です。英語を専門としない人の多くが英語で仕事ができているのは、「基本フレーズ」+「専門用語」です。

教材の特徴

(1) 実践的な日常英会話フレーズ

ネイティブが日常的に使うフレーズの60パターンを、1日20分。CDの音声を聞いて、その通りに口に出すだけ。
聴き流すだけでは英語はマスターできません。

(2) 高速リスニング

最初はテキスト見ながら聴く。1.5倍と3倍の英語音声も収録されている。高速音声を聴いた後に通常速度の英語を聞くと、普通よりも遅く感じて聞き取りやすくなる「インターチェンジ効果」が発揮される。

(3)英会話文を完全記憶する400%学習法

1日分のレッスンを少なくとも4回学習する独自の『400%学習法』だから、より頭に定着させることがでる。

詳細はこちらで….たった60日で英語が話』せる!?<七田式>


ブログ村
スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください