プレッシャーがなければ英語は上達しない『1000時間ヒアリングマラソン』

アルクの『1000時間ヒアリングマラソン』

「ヒアリングマラソンと私」

『1000時間ヒアリングマラソン』が誕生して、今年は35周年だそうです。私は1984年頃に受講しました。私はメカニカルエンジニアでした。エンジニアが英語力が求められた時代でした。

始めて数ヶ月(数百時間)で進歩の実感があり、1000時間達成できたことが自信になりました。そして1987年に産業機械を扱う外資に転職しました。3時間の英語での面接がありましたが、自分でも驚くくらい英語が聞こえました。

今でも、時々1000時間マラソンの副読本『English Journal』を書店で買って読んでいます。

1000時間とは,1日約3時間の勉強を1年間継続することです

1日約3時間の勉強を1年間継続するのはプッレシャーです。仕事、付き合いなどでできない日もありましたが、とにかく1ヶ月単位で送られてくる教材をこなしました。

ヒアリングマラソンと言いますが、ヒアリング、会話、文法、語彙と総合的な英語力がつく講座です。

生の英語だから飽きない

私は気が短いのでパターン英語の暗記学習にはすぐ飽きてしまいます。

『1000時間ヒアリングマラソン』毎月送られてくるテキスト、English Journalは旬な生の英語素材で、英語を通して知識教養も身につきます。だから継続できました。

ヒアリングマラソンのサイトがリニューアルされました

7月26日にサイトがリニューアルされて、講座の説明、学習の流れがさらにわかりやすくなりました。
月刊誌スタイルで毎月お届け「1000時間ヒアリングマラソン」

マンスリーテキストはどんなテキスト?

実際のマンスリーテキスト、English Journalが見れますよ。

サイトのスクリーンショットです。

[マンスリーテキスト]

[English Journal]

特典

7月26日〜8月25日のお申し込み限定で、『改訂版 英語で日本語紹介ハンドブック』が無料でもらえます。

詳細はこちらで…月刊誌スタイルで毎月お届け「1000時間ヒアリングマラソン」


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